ニシタイ 西葛西駅前タイムズ

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過去記事 2016.01.28 2016年・年賀状マスクの正体に迫る!!

2016年1月初旬、
ビッグビート新年会が開催された。

ゲストをお招きして2016年の幕開けを祝す中、
そこでは見覚えのあるマスクが注目をあつめている。 

「あれ、ビッグビートの年賀状のキャラクターだよね」

「私、届いた瞬間に思わず自分の顔に当てはめたよ」
 
「マスクの実物欲しいよね」

・・・という会話が聞こえたかは定かではないが、このマスクの詳細を気になっている人は多いだろう。



ビッグビートの年賀状は、毎年マカナイメシとして入社1年目の新人が中心となり制作している。

本年度の年賀状に込められた思いとは、このマスクは何なのか―――。
西タイ編集部は、新年会が終わりホッとしている4人に直撃取材をした。
 
―――――――――――――――――――――――――――――
 
「このマスクには『一緒にドキドキ・ワクワクする仕事をしたい!』という社員の思いが込められています」
 
子どものころは、本気でヒーローに変身できると、強くなれると思っていた。
あの頃は本気だった。考えるだけでワクワク・ドキドキした。
このマスクが、日常生活で忘れがちな「夢」や「楽しい気持ち」を思い出すきっかけとなり、
「一緒にドキドキ・ワクワクするような仕事をしたい !」という思いを込めてこのマスクを送付したそうだ。
 
このマスクは代表ハマ口氏が高知のライブハウスで発見したものという噂。
今は亡き伝説の戦士「ムーチョ・ビッグビート」をモデルとしており、マスクをつけた人から
ネガティブな気持ちを吹き飛ばして奮い立たせてくれる効果もある・・・らしい。

―――――――――――――――――――――――――――――
 
生きいきと語る新入社員4人は、もちろんムーチョ・ビッグビートのマスクをつけている。
年賀状・新年会というマカナイメシのビッグイベントを越えて彼らはこのことを実感したと言う。


~~自らがドキドキできるものでないと、ドキドキはつくれない~~
 

「2016年、皆さまにドキドキを届けます!!」

円陣を組み、気合入れをする4人の今後に期待しよう。
 
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